アラサービジネスマンの2022年 収入記録

23年までの収入の記録

はじめに

2023年も終わりましたが22年の年収の記録を残しておこうと思います。

2022年は転職して1年目の年でした。

実は転職をして給与は下がってしまいましたが、その分以上に精神的安心と時間ができたのでいまは満足しています。

2022年の収支

2022年は年収が約830万円で手取りは約560万円となりました。

振り返ると6・7月の残業が結構多かったので、給与も大きくもらえました。

当時、20代後半でこの年収でしたが、税金で持っていかれる額の大きさを実感していました。

1,000万円を超えるときにはちゃんと不動産投資などをして節税対策も行っていきたいです。

年収800万円の生活

年収800万円で都心に住んでいる場合の生活について簡単に記載しておきます。(詳細は別の記事でお伝えしたいです。)

まず、週1, 2回の飲み会や外食は問題なし

1回に3,000-5,000円程度の外食であれば、週に1, 2回(月8回)≒最大約40,000円程度の飲食の支出があっても問題なしです。

30歳が見えてくると結婚する人も増えてくるので、結婚式が続くとちょっと厳しくなりますが、割と飲みに行っていました。

国内であれば月1、海外であれば3か月に1回程度の旅行も行ける

国内であれば、1泊の旅行。海外であれば、人気の時期をずらしていけば安く行けます。

22年でいうと、栃木県の那須塩原には3回程度、小山には1回、静岡県の伊豆には2回、千葉県の館山に1回、沖縄県の北谷は1回、大阪府大阪市・京都府京都市は1回等、近場を含めてちょくちょく旅行には行けました。

旅行の際には豪華なホテルに泊まらず、最低限の清潔感を意識して泊まるようなイメージです。

また、食費もケチるわけではなく、かといって豪勢に行くわけでもなく、といった形で気になるものは食べるけれども、無駄使いをせずに旅行を楽しみました。

最後に

ざっと22年の収入についての振り返りをしました。

1人で楽しく暮らす分には申し分ないくらいですが、多くの贅沢を望むにはお金が足りないくらいです。

23年が終わり、24年が始まりましたが、楽しく、健康的に暮らせるように頑張ろうと思います。

またみてくださーい!

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